スポンサーサイト

  • 2008.06.13 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


駅から事務所へのご案内


京阪電車「天満橋」駅から事務所へ


 改札口を出て、14番出口に向かいます。
 出口を上がると、左手にコーヒーショップの
 「スターバックス」が見えます。

 「スターバックス」を左手に進むと、
 天満橋の交差点が見えてきます。

 交差点の谷町筋側に
 「東京三菱UFJ銀行」のATMが見えます。

 「東京三菱UFJ銀行」のATMに向かって
 交差点を渡ります。
 そのまま、上り坂をまっすぐ進みます。

 まっすぐ進むと、
 谷町一丁目の交差点が見えますので
 まっすぐ進みます。

 そのまま、まっすぐ進みます。

 右斜めにプリントサービスの「キンコーズ」が
 見えてきます。
 「キンコーズ」の手前で右折して
 そのまま直進します。

 そのまま、まっすぐ交差点まで進みます。

 交差点の左斜め前のビルが、
 「フレックス大手前ビル」になります。
 そのビルの4階に事務所がありますので、
 御気軽にお立ち寄りください。
 お待ちしております。

駅から事務所へのご案内

駅から事務所まで、写真付でご案内します。

地下鉄谷町線「天満橋」駅から事務所へ


 駅改札口を出て、4番出口に向かいます。
 階段を上がると、交差点が見えてきます。
 右折してまっすぐ緩やかな坂を上ります。


 そのまま、まっすぐ進みます。

 右斜めにプリントサービスの「キンコーズ」が
 見えてきます。
 「キンコーズ」の手前で右折して
 そのまま直進します。

 そのまま、まっすぐ交差点まで進みます。

 交差点の左斜め前のビルが、
 「フレックス大手前ビル」になります。
 そのビルの4階に事務所がありますので、
 御気軽にお立ち寄りください。
 お待ちしております。

「遺言書と遺留分」 相続登記はおすみですか? 

 最近、相続問題の相談が非常に多いんです。
 今回は、「遺言書と遺留分」について書かせていただきます。

 みなさん、もし自分に全財産を相続させるといった遺言書が見つかって、他の兄弟から不平不満などが出たらどうするでしょうか?民法など法律を何も知らない場合、「おっ、お父さん(被相続人)は自分に財産を残してくれたんだ、当然に父の意思により財産はすべて自分のものだ」、と思いがちです。
 しかし民法には、遺留分という制度があります。
 遺留分というのは、相続人(民法1028条に遺留分権利者の範囲が記載されています)に一定の割合の相続財産を保障するものであり、公平な相続という意図からの制度なのです。この遺留分は、被相続人の贈与、遺贈などによって奪われることのない権利とされています。
 では、今回の遺言があった場合、どうしたらよいのでしょうか?
 この場合、それぞれの立場で変わってくるでしょう。

       〜敢盪困魄筝世砲茲辰徳蠡海気譴詢場
 この場合は、自ら行動する必要はないように思われます。
 なぜかというと遺留分請求権は、形成権といって意思表示によって初めて遺留分を侵害している遺言などの効力は消滅するからです。ですので遺留分請求権を使用しない場合もあるからです。「まぁ、父の意思なら従うしかないかなぁ」みたいなとこですね。
 しかし、後から遺留分請求される場合もあります。この場合、遺留分減殺請求期間内であれば請求に応じる必要があります。
 また遺留分の存在をあえて他の相続人に説明する方法もあります。相続人間に何もトラブルがなければこれが一番いい方法なんですが・・・

    ◆ ^筝世砲茲辰堂燭眩蠡格がなくなってしまった立場
 この場合には、法律的には、遺留分を請求できる権利があります。
 まず権利を主張する必要があります。この権利は、意思表示をする事によって初めて効力が発生する権利です。
 この遺留分減殺請求権には、請求できる期間がありますので注意が必要になります。

 相続が発生した場合は上記 ↓⇔場の違いによって、対応が大きく変わってきます。

 不動産がある場合など相続登記を放置することによって時間が経過すると解決が困難になりますのでお早めにご相談下さい。

にっせい法務事務所 和気 です。

にっせい法務司法書士事務所の和気です。
新規でホームページを立ち上げました。宜しくお願い致します。

このホームページを作成するきっかけは、以前、私の両親に債務整理が
必要な状態になった時、その頃の私は法律に無知で、これからどうしたら、
誰に何を頼めばいいのか、費用がすごくかかってしまうのでは、など色々な
不安があってなかなか最初の一歩が踏み出せなかった事もあり、結果的に
何もできなかった経験があったからです。
そんな自分の経験からまず気軽に相談が出来る窓口が作れないだろうかと
いう気持ちで債務整理・法律相談のホームページを立ち上げました。

債務整理が必要な方で、なかなか一歩が踏み出せない方、
まずはお気軽ににっせい法務司法書士事務所にご相談下さい。


事務所ホームページを開設しました!

にっせい法務司法書士事務所のホームページを立ち上げました!
今後も『誠実・丁寧・親切』をモットーにして、多くの方々の紛争解決を目指していきます!!まずは、電話やメールにてお気軽にご相談下さい。
これからも宜しくお願い致します。